< 調 査 内 容 >

1.調査テーマ:炭素・炭素化合物(ナノチューブ) 日本特許出願動向

2.調査の狙い:Fターム(キーワード)毎の出願件数推移及び主要各社の出願件数

推移を調査し、炭素・炭素化合物(ナノチューブ)日本特許出願動向を調査した。

特に、次の事項を重点的に調査した。

(1) 炭素・炭素化合物(ナノチューブ)日本特許出願の主要各社の動向
(2) 主要各社のキーマン調査
(3) 主要各社のキーマンの研究開発の狙いの調査

3.調査方法:検索式=テーマコード;4G146 ; 炭素・炭素化合物(ナノチューブ)
AND PD/1/1/2004->26/12/2013

により情報を収集し、Fターム(キーワード)を活用し、特許解析ソフトを使用して

解析を実施した。

4.対象情報:2004年 1月 08日より2013年 12月26日までの公開特許、

公表特許7,847件。

5.発行日    :2014年 4月14日

6.調査・編集:明専テクノ有限会社

< 目次 >

1.要約
(1) 主要出願人のFターム(キーワード)ランキング比較(P.1〜P.3)
(2) 主要出願人の重点Fターム(キーワード) 比較(P.4〜P.5)

2.総括編
(1) 出願人ランキング( P.6〜P.10)
(2) 主要出願人の出願件数推移(P.11〜P.15)
(3) Fターム(キーワード)ランキング (P.16〜P.20)
(4) Fターム(キーワード)別の出願件数推移(P.21〜P38)
(5) 主要出願人のFターム(キーワード)件数比較 (P.39〜P.43)

3.個別企業編
[調査対象企業]
(1) 産業技術総合研究所(P.44〜P.60)
(2) 東芝(P.61〜P.78)
(3) 住友電気工業 (P.79〜P.92)
(4) カネカ( P.93〜P.105)
(5) ツィンファ ユニバーシティ (P.106〜P.120)
                    
[調査内容]
(1) Fターム(キーワード)ランキング
(2) 主要Fターム(キーワード)の出願件数推移(2004年〜2013年)
(3) 発明者の出願件数ランキング
(4) 主要発明者の出願件数推移(2004年〜2013年)
(5) 主要発明者の相関分析
(6) 主要発明者と主要Fターム(キーワード)の相関分析
(7) 主要発明者(キーマン)のFターム(キーワード)ランキング
(8) 主要発明者(キーマン)のFターム(キーワード)件数推移(2004年〜2013年)

4.添付資料                           
(1) 解析対象情報(エクセルファイル)
(2) 関連Fターム(キーワード)とその出願件数(エクセルファイル)
(3) 関連IPCとその出願件数(エクセルファイル)
(4) 関連キーワードとその出願件数(エクセルファイル)